検索結果の分類設定

検索結果に対しAI分類を行う際の設定です。

オプション

  • 都度更新しない
  • AI予測スコアでスコアを加算

検索結果でのAI予測分類をON全ての検索時にこの画面で設定された教師データで予測を行います。

セマンティックスコアを併用より教師データに近い文献を上位表示させるため、教師データの正解ラベル(1)上位5個をセマンティックスコアに反映させて検索します。すでに詳細画面でセマンティックスコアが設定されている場合は反映されません。

生成AIで特許を「見える化」

詳しい情報

キーワード、出願人、代理人、特許事務所、発明者、特許番号等を入力して下さい

AIセマンティック類似検索

1000万件以上の大規模な特許文書から言葉の意味を学習

たとえば「ソーラパネル」で検索すると、「太陽電池パネル」や「太陽光発電パネル」などが含まれる類似概念の文書を検索することができます。

AI分類予測

教師データに基づいて特許を高速に分類

1万件の教師データを、数秒〜10秒程度で高速に学習。10万件の母集団を素早く予測します。

AIラベル設定

探したい技術の自然文書または特定の文献の特許出願番号に紐付けて2値(ポジティブ/ネガティブ)または任意の数の独自分類を示す教師ラベルを設定し、最大1万件の教師データを約数秒〜10秒以内に高速に教師あり機械学習させることができます。

生成AI調査・分析オプション

生成AIが特許の査読・分析をサポート

OpenAI GPTシリーズやAnthropic Claudeシリーズなど生成AI機能を組み込むことで、PatentfieldのAI検索機能をはじめ各種検索機能を利用して最大1万件の国内外の検索母集団に対して、一括で生成AIの出力結果を得ることができます。

データ可視化

様々な検索手法を自在に組み合わせて、シームレスに出願人、被引用件数および特許分類など最大で120種類以上の特許データの属性情報を可視化。

導入実績

  • 朝日電器株式会社
  • アズビル株式会社
  • イビデン株式会社
  • NOK株式会社
  • オリンパス株式会社

導入事例

AIを活用して定期調査の査読スピードアップと品質担保

導入事例を読む>>

AI機能の活用例

  • 大量の特許文献の高速処理
  • 特許公報のわかりやすい要約
  • 各種キーワードの抽出
  • 特許のトレンド分析
  • 特許の分類・ラベル付与

プロフェッショナル検索

審査・審判経過情報を含む100種類以上の検索項目と、自然言語処理技術や機械学習技術を駆使した様々な検索手法によりお探しの特許を簡単に見つけることができます。

ブーリアン検索 | セマンティック検索 | 近傍検索 | あいまい検索 | コマンド検索 | 番号検索

検索条件保存

Advanced Searchで設定した複雑な検索、分析条件をサーバーに保存しておくことができます。